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映画「かくしごと」完全披露試写会に招待
5月7日(火)東京・新橋のニッショーホール

映画「かくしごと」完全披露試写会に招待<br/>5月7日(火)東京・新橋のニッショーホール

 

 「生きてるだけで、愛。」(2018)で鮮烈な長編監督デビューを飾った映像クリエイター、関根光才の待望の2作目となる、映画 「かくしごと」が俳優・杏主演で 6 月 7 日(金)、公開される。
本作は、一つの<噓>をきっかけに、それぞれの<かくしごと>が明らかになっていく、心揺さぶるヒューマン・ミステリー。原作は、Amazonでのレビューも高い、ミステリー作家・北國浩二による「噓」。

その噓は、罪か、愛か ― 心揺さぶるヒューマン・ミステリーの誕生

 

 

 

 

 5月7日(火)に東京・新橋のニッショーホールで開催する映画「かくしごと」の舞台挨拶付き完成披露試写会に25組50人を招待

 

<試写会情報>

 

作品名:「かくしごと」
日程:5月7日(火)午後6時半(開場は30分前、上映時間は128分)
場所:ニッショーホール (JR新橋駅)
 ▶地図 港区東新橋1-1-19 https://maps.app.goo.gl/jF16mhd7nyESXUfr7>
登壇者(予定):杏/中須翔真/佐津川愛美/安藤政信/奥田瑛二/関根光才監督

 公式サイトでは、監督やキャストのコメントや予告映像を公開中!

▼映画「かくしごと」公式サイト
https://happinet-phantom.com/kakushigoto/

 

<映画公開情報>

 

6月7日(金)TOHOシネマズ日比谷、テアトル新宿ほか 全国ロードショー

長年確執のあった父親の認知症の介護のため、田舎へ戻った主人公・千紗子は、ある日、事故で記憶を失った少年を助ける。少年に虐待の痕を見つけた千紗子は、少年を守るため、自分が母親だと噓をつき、一緒に暮らし始める。一つの噓から始まった疑似親子はやがて、本物の親子のようになっていくが、そんな幸せは長くは続かなかった―。

 主演は、昨年も「キングダム 運命の炎」の紫夏役、「翔んで埼玉 ~琵琶湖より愛をこめて~」では“滋賀のオスカル”こと桔梗 魁役、「窓ぎわのトットちゃん」ではトットちゃんのママの声を演じるなど、次々に話題作に出演、俳優、モデル、そして母親としての顔も持つ、杏。「今の自分だからこそ、演じることができる」と、母親ならではの深い母性を芝居を超えて体現し、鮮烈に見る者の心に焼き付ける。父・孝蔵役には、名優、奥田瑛二。認知症を患い、娘のことすら忘れ、日に日に別人のように衰えてゆく姿を、静かながら胸に迫る演技で圧倒する。少年役に中須翔真、さらに安藤政信、佐津川愛美、酒向 芳と実力派俳優たちが出演。
許されないとわかっていても、なぜ彼女は噓をついてまで少年を守ろうとしたのか。そして、この一つの噓から明かされていく、それぞれの<かくしごと>とは―――。ラスト、千紗子が知る真実は観る者たちの涙を誘うこと必至だ。

脚本・監督:関根光才
出演:杏 中須翔真 佐津川愛美/安藤政信 奥田瑛二 ほか
原作:北國浩二「噓」(PHS文芸文庫刊)
音楽:Aska Matsumiya
主題歌:羊文学「tears」F.C.L.S.(Sony Music Labels Inc.)
企画・制作:ホリプロ
配給:ハピネットファントム・スタジオ ©2024「かくしごと」製作委員会

 

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2024年4月17日16時締め切り

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