グンゼが、「KIREILABO<Fitte マルチブラ>ノンワイヤーブラジャー」(シェルブルー、Mサイズ、2750円)と「KIREILABO <Fitte マルチショーツ>レギュラーショーツ」(1分丈、シェルブルー、Mサイズ、1430円)をセットで4人に。
衣類や下着の備蓄は、国や防災機関が示す「基本の防災対策」においても推奨されている。しかし、グンゼ公式Xでの調査では約67%が下着の備えが不十分という結果。「肌がよろこぶスキンウェア」をコンセプトにしたグンゼ【KIREILABO】のインナーは機能性に優れ、盲点になりやすい災害備蓄としてもオススメ。

ノンワイヤーブラジャー
ノンワイヤー×オーガニックコットン混素材。肩の伸びを抑える仕様で、運動時もズレにくい。サイドパネルでバストの横流れを軽減するため、24時間さまざまなシーンでやさしく快適に過ごすことができる。
仰向け時のバストの流れを抑え、就寝時も安定感をキープ。脇汗対策のマルチパネル付き。蒸れやすいカップ下はメッシュ仕様で通気性を確保。洗濯タグなし・金具なし、オーガニックコットン65%混のやさしい肌触りで非常時もストレスが少ない。

レギュラーショーツ
立体成型×らくらくウエストで、快適なはき心地のマルチショーツ。ヒップの丸みをつぶしにくい立体成型編みで自然なシルエットを実現。オーガニックコットン混の綿混率75%で、肌にやさしいストレッチ素材。ウエストは締めつけ感の少ないらくらく設計。
①取り扱いの手軽さ
洗濯環境が限られる状況では、乾きやすさは重要な要素。少ない水でも洗いやすく、短時間で乾く素材なら、着替えの不安を軽減できます。また、洗剤が手に入らない環境も想定して、水だけで洗えるものや、高い消臭機能があるものを選ぶと安心。
②窮屈でないこと
慣れない環境で、長時間着用することを考えると、締め付けによる違和感は避けること。➂かさばらず、持ち運びやすいこと
防災バッグの限られたスペースには、コンパクトに収納できることも大切な条件。ブラジャーと一体型のタイプで必要な下着の枚数を減らすことも一つの方法。圧縮袋に入れる際、型くずれが気になる方はブラレットタイプがおすすめ。➃ 季節を問わず使いやすいこと
避難場所では、暑さ・寒さを細かく調整することが難しい場合も。ムレにくく、外部の気温変化に対応しやすい素材を選ぶことで、不快感を抑えられます。優れた吸湿性と通気性を備えた綿素材は、年間通して着用可能なため、おすすめ。
4月上旬発送